まちづくり
-
空き家問題について悩まれている方やこれから持ち家が空き家になることを心配されている方に向けて、一般社団法人既存住宅・空家プロデュース協会と共催で、空き家...(2025年10月24日 都市開発課)空き家問題について悩まれている方やこれから持ち家が空き家になることを心配されている方に向けて、一般社団法人既存住宅・空家プロデュース協会と共催で、空き家セミナーと個別相談会を開催いたします!
「古い家、売るのと残すどっちがいいの?」「相続って何をしたよいの?」そんな多岐にわたる空き家のお悩みに対して、協会に所属する様々な専門家が相談に応じます。
柏原市も共催として同席いたしますので、この機会に是非ご参加下さい!
開催日時 と 定員
■令和7年11月29日(土)
受付 午後1:30~
1.空き家の管理と活用セミナー
午後2時00分~午後3時00分
2.相続登記セミナー
午後3時05分~午後3時35分
3.個別相談会【5組×2クール】
午後3時35分~午後4時35分
※個別相談会は予約制です。相談をご希望の方は下記連絡先までお問合せください。
い ず れ も 参 加 無 料 で す !
会 場
■柏原市役所 本館4階 大会議室
〒582-8555 柏原市安堂町1番55号
※駐車場あり(市役所の駐車場をご利用ください)
申込方法 と 連絡先
■下記の連絡先へ、お電話にてお申込み下さい。
06-7172-5001
一般社団法人既存住宅・空家プロデュース協会
(受付時間:平日9時~17時)
令和7年に空家等管理活用支援法人として指定し、柏原市と空き家所有者や空き家になる前のお悩みをお持ちの方の問題解決への相談対応をお願いしている団体です。様々な専門家が在籍し、空き家の多様な相談内容に対し、ワンストップで相談を受け、解決へ導けるよう取り組まれています。
空き家の問題は複合化しがちで、空き家になる前、そして空き家になってからはより総合的な問題解決への取り組みが必要です。そのような課題に寄り添い一歩ずつ対応をしてもらえるので、是非ご相談ください。
ホームページはこちら
そ の 他
-
私たちの街を「養子」に! 柏原市アドプト・プログラムへのご参加を! 柏原市アドプト・プログラムとは? アドプト(Adopt)は日本語で「養子に...(2025年10月17日 道路河川管理課)
私たちの街を「養子」に! 柏原市アドプト・プログラムへのご参加を!
柏原市アドプト・プログラムとは?
アドプト(Adopt)は日本語で「養子にする」という意味です。このプログラムでは、地域の道路といった公共の場所を「養子」に見立て、参加団体が「里親」となって、わが子のように愛情をもって継続的に清掃・美化活動を行っていただくものです。
あなたの活動を市がしっかりとサポートします。
なぜ、あなたの力が必要なのか?
いま、人々の環境に対する意識が高まっている中で、ゆたかで、ゆとりある空間として、うるおいのあるみちづくりがもとめられています。
ごみのない美しい街へ
日頃から地域の方が清掃している場所は、ポイ捨てがしにくい環境になります。あなたの一歩が、街全体の美化意識を高め、ごみのない快適な環境を作ります。
地域への愛着と交流
自分たちの手で地域をきれいにすることで、街への愛着が深まります。また、活動を通じて住民同士のコミュニケーションが生まれ、地域コミュニティの活性化にもつながります。
まずは「できること」から始めてみませんか?
「ボランティアは大変そう」と感じるかもしれません。しかし、柏原市アドプト・プログラムは、企業、町内会のグループなど、どなたでもご参加いただけ、皆さまの「都合の良い日時」に、「できる範囲」で活動していただくことが基本です。
「この場所をきれいにしたい」というあなたの想いを、ぜひ形にしてください。
住みやすく、誇れる街を一緒につくっていきましょう!
参加するには?
参加に必要な書類を提出していただき、市と協議をし、双方が合意に達した場合は「柏原市アドプト・プログラム」に関する協定書を締結し、活動を実施していただきます。
詳しくは、都市みどり安全部 道路河川管理課までお気軽にご連絡ください。
審査基準[PDF:495KB]活動内容について
【参加団体(里親)の役割】
- 活動区間において原則、月1回以上の散乱ごみの収集、除草などの清掃美化活動を行ってください。
- 参加団体は、美化活動の状況について、報告してください。
【柏原市の支援】
- 清掃用具(ほうき・ちりとり・火ばさみ・軍手等)の貸し出しやゴミ袋の支給を行います。
- 参加団体が回収したゴミの収集を行います。
- 美化活動を行う区間・団体を表示したサインボードを設置します。
- 活動中の事故等に備え、依頼のあった場合には保険の加入手続き・費用を負担します。
認定書の交付・清掃用具の貸出・緑化等とサインボードの設置
協定を締結した参加団体に対して、美化活動を行う団体であることを証明する認定書を交付いたします。
参加団体に清掃用具の貸出と、緑化等に必要な材料を支給します。
また、美化活動区間にサインボードを設置します。注意事項
- 美化活動を行う場合は、安全対策、予防対策等を徹底し十分注意してください。
- 美化活動中に事故等が発生した場合には、速やかに報告してください。
- 美化活動中における活動区間の歩行者、車両等の道路交通上の安全確保に十分注意してください。
- 市は、必要に応じて、参加団体に対して、助言できるものとします。
-
都市計画の決定権者が、都市計画の案を作成するときは、その旨を公告して、公告の日から2週間にわたり、公衆の縦覧に供することとされています。また、利害関係人...(2025年10月8日 都市政策課)
都市計画の決定権者が、都市計画の案を作成するときは、その旨を公告して、公告の日から2週間にわたり、公衆の縦覧に供することとされています。また、利害関係人等は縦覧期間中にその計画の案について、決定権者に対して意見書を提出することができます。
都市計画(案)縦覧のお知らせ
下記の案件について案の縦覧を行います。縦覧期間中は、案に対して意見の提出ができます。縦覧は終了しました。
○都市計画の種類
東部大阪都市計画生産緑地地区の決定
○縦覧期間
-
令和7年10月8日(水)~令和7年10月22日(水)までの2週間
※縦覧期間は終了しました。
○縦覧場所
柏原市役所 都市デザイン部 都市政策課29番窓口
住所:柏原市安堂町1番55号 柏原市役所 別館2階
○意見書様式
-
-
市では、子どもから高齢者まで市民の皆さんがさまざまな目的や活動で利用でき、さらに人と人との新たな交流やつながり、コミュニティが生まれる多世代...(2025年9月25日 子育て支援課)
市では、子どもから高齢者まで市民の皆さんがさまざまな目的や活動で利用でき、さらに人と人との新たな交流やつながり、コミュニティが生まれる多世代交流の拠点として市民交流センターの整備を進めており、令和8年5月にオープンする予定です。
この施設には、株式会社ボーネルンドがプロデュースする子どもの室内遊び場や子育て支援センター「スキップKIDS」をはじめ、市民活動施設として個人・団体に関わらずお使いいただける貸会議室や多目的室、和室などがあるほか、学習室やコワーキングスペースなどがあり、多様な目的でご利用していただけます。
この施設が、市民の皆さんをはじめ、利用する全ての皆さんから長く親しまれ、愛着をもってもらえるよう、施設の愛称を募集します。ぜひ、名づけ親になってください!
なお、応募に際しては、必ず募集要項をご確認いただき、内容にご同意いただいた上で応募いただくようお願いします。
募集要項
愛称の基準
- 親しみやすく、呼びやすいこと。
- 施設のコンセプトや特徴などをふまえたものであること。
- 漢字、ひらがな、カタカナ、アルファベット又は数字等のいずれかで構成されるものであること。
- 応募者の創作による未発表のものであること。
- 柏原市内にある公共施設と同一及び類似の愛称でないこと。
- 他の名称や商標等に一致あるいは類似していないこと。
- 第三者の著作権、商標権などの知的財産権を侵害しないものであること。
- 公序良俗に反しないものであること。
- 企業名や個人名が記載されたものは失格とします。
応募資格
柏原市にゆかりのある方(柏原市民、在勤、在学、出身など)
募集期間
令和7年9月25日(木)~令和7年10月20日(月)【必着】
賞および副賞
最優秀賞1点
副賞 市民交流センター内の市民活動施設(多目的室、会議室、和室等)のいずれか1室を1日(9時間分)使用できるチケット 及び 室内遊び場の1日パスポート(子ども1名と保護者1名分)を5日分
応募方法
以下の1~3のいずれかの方法でご応募ください。※電話、メール、FAXでは受け付けません。
- 応募専用フォームから応募

- 「応募用紙」を印刷、記入の上、柏原市福祉こども部子育て支援課へ郵送(〒582-8555 柏原市安堂町1-55)または持参(柏原市役所2階 23番窓口)
- 国分出張所、堅上出張所、柏原図書館、国分図書館、健康福祉センターオアシス、老人福祉センターやすらぎの園に備え付けの応募用紙に記入の上、応募箱に投函。
柏原市立市民交流センター愛称募集応募用紙(PDF)[PDF:126KB]
応募条件
- 応募は1人1点までとします(2点以上の応募はすべて無効とします) 。
- 愛称に込めた思いや趣旨等を説明してください。
- 必要事項の記載がない場合は応募を無効とします。
- 採用された愛称(最優秀賞の愛称)の著作権(著作権法第27条及び第28条に規定される権利を含みます)・商標権その他一切の権利等は柏原市に帰属するものとします。
- 採用作品に対し、市の選考過程並びにネーミングライツ等で一部補正を行う場合があります。
- 採用された愛称に関し、応募者は、著作権人格権(著作権法第18条~20条に規定する権利)に基づく権利行使は行わないこととします。最終選考に残った他の愛称の応募者も同様とします。
- 愛称決定後に第三者の権利侵害などの事実が判明した場合、または第三者の権利を侵害するおそれがあると認められる場合は、採用を取り消し、副賞の返還を求める場合があります。また、その結果発生する第三者とのトラブル、損害等については市では一切の責任を負いかねます。
- 採用された愛称は、応募者の承諾を得なくとも、柏原市および柏原市が使用を認めた個人・団体等が広報宣伝、関連商品などに使用できることとします。
- 応募者の個人情報は、柏原市が管理し、本公募業務にのみ使用します。愛称が採用された最優秀賞受賞者については氏名を公表します。
- 応募をもって、愛称募集要項に同意したものとみなします。
選考方法
応募作品は、厳正な内部審査の上、5候補程度を選出した後、柏原市に在住、通勤・通学されている皆さんから投票を受け付け、最優秀賞を決定します。
なお、同一名称の応募が複数あった場合は、抽選によって決定します。選考結果発表
令和7年12月頃を予定しています。採用及び受賞された方には、それまでに通知するとともに、市ウェブサイト等でも氏名を発表するものとします。なお、この発表をもって、採用された方以外への結果通知に代えさせていただきます。
-
本市では、『柏原駅東地区まちづくり基本構想』を策定しており、住民・行政・事業者の協働によるまちづくりを推進しております。 下記の催しについては、...(2025年8月20日 都市政策課)本市では、『柏原駅東地区まちづくり基本構想』を策定しており、住民・行政・事業者の協働によるまちづくりを推進しております。
下記の催しについては、チームリバフェス・プロジェクトが主催となって開催されますが、柏原市は協働として参画しており、社会実験の実施を兼ねた催しとなっております。
長瀬川に柏原産の竹で作った「竹イカダ灯篭」が人々の想いを込めて流れゆきます。幻想的な灯篭流しのほか、バックを彩るミュージックライブや飲食ができる屋台村などが登場し、新たな夏の風物詩として子供から大人まで夕涼みのひとときを楽しめますので、ぜひ遊びに来てください!
実施の案内
◆実施日:令和7年8月23日(土)
◆時 間:16:00~21:00(雨天順延)
◆場 所:アクアロードかしわら(住所:大阪府柏原市清州、上市周辺)
◆主 催:チームリバフェス・プロジェクト
◆U R L:紹介ページはこちらから ←外部リンク



社会実験の内容
ミュージックライブが開催される斜め向かいの張出し歩道2カ所にカウンターテーブルを設置します。
屋台村で購入したものを飲食しながら、リバフェスを楽しんで下さい!※ごみのポイ捨て禁止



-
信貴太平寺線道路整備工事(4工区)のお知らせ【片側交互通行】
平素から、柏原市道路行政にご理解・ご協力頂き、厚くお礼申し上げます。 令和3年度から令和7年度において、信貴太平寺線道路整備工事(現状の道路を拡...(2025年7月22日 都市政策課)平素から、柏原市道路行政にご理解・ご協力頂き、厚くお礼申し上げます。
令和3年度から令和7年度において、信貴太平寺線道路整備工事(現状の道路を拡げる工事)を実施しております。
第4期工事につきましては通行止めを行っておりましたが、令和7年8月1日(金)9:00より 片側交互通行(終日)に移行し工事を進めてまいります。
期間中は仮設信号機を設置いたしますので、安全に通行していただきます様よろしくお願い申し上げます。
※土日祝、夜間に関わらず片側交互通行となります。
道路をご利用される皆様には、多大なるご不便をおかけすることとなりますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
※年末年始につきましても引き続き片側交互通行となります。現地に設置している仮設信号機に従い安全に通行いただくようお願いします。特に三が日は混雑が予想されますので、お急ぎの方は迂回等の検討もお願いします。ご迷惑ご不便をおかけし申し訳ありません。(令和7年12月26日更新)
記
1.工事場所 : 柏原市 大字雁多尾畑、本堂 地内
2.規制区間 : 別紙参照(赤色部分) 片側交互通行案内[PDF:359KB]
3.規制期間 : 令和7年8月1日 9:00 から 令和8年2月27日
※工事が完了次第解除します4.お問い合わせ先 : 受注者 株式会社 今重興産(072―261―2331)
発注者 柏原市 都市政策課 整備係(072-972-1597) -
柏原駅東地区のまちづくり 柏原駅東地区は、柏原駅と堅下駅が徒歩圏内に立地し、古くから市の中心地として、商店街をはじめとする商業施設、図書館や公民館...(2025年7月1日 都市政策課)柏原駅東地区のまちづくり
柏原駅東地区は、柏原駅と堅下駅が徒歩圏内に立地し、古くから市の中心地として、商店街をはじめとする商業施設、図書館や公民館等の教育文化施設、幼稚園等の子育て支援施設等が集積されている非常に利便性に優れた立地となっております。
柏原市では、これらの立地を活かした、賑わい空間の創出をはじめ、道路・交通整備や良好な住環境の形成に向けて、柏原市に関わる方々と協働してまちづくりを進めています。
柏原駅東地区まちづくり基本構想
柏原市では、柏原駅東地区のまちづくりに取り組む際に、地域の方々や関係機関、行政などが「まちの将来像」を共有することを目的とし、協働してまちづくりを推進するための指針として令和6年6月に『柏原駅東地区まちづくり基本構想』を策定しました。
社会実験の実施
【第1弾】
柏原駅周辺のまちづくりを検討するための社会実験として、柏原市立市民文化センターに併設された上市公園を野外図書館として活用しました!
公園内には、移動図書館のひまわり号やキッチンカーの配置をはじめ、イス・テーブル、ハンモックや子供と寝ころべるような人工芝を設置し、たくさんの方にお越し頂きました!
ライブラリーガーデンin上市公園の実施(リンク)
【第2弾】
柏原駅周辺のまちづくりとして、住民・行政・事業者の協働として、チームリバフェス・プロジェクト主催のリバーサイドフェスティバル2025が開催されます。
柏原市も協働として参画しており、社会実験を実施いたします。
リバーサイドフェスティバル2025 ~KASHIWARA灯篭流し~(リンク)
【第3弾】
柏原駅舎2階のコンコースを活用し、エキナカを市民の交流及び憩いの場とし提供する社会実験を一定期間行います。
実施期間中は、ガーデンテーブル&チェアのほか、地域の情報が集まるパンフレットラックを設置し、併せてトライアル・サウンディングによる民間事業者が隣接にて試験利用が行われます。
柏原駅コンコースにおける社会実験の実施(リンク)
【第4弾】
柏原駅東口からスーパーヤオヒコ柏原店までの道路空間を歩行者天国にする社会実験として、柏原駅東地区まちづくり実行委員会が主催となり、柏原市と協働で『清州フェス+1』を開催します。
キッチンカーや屋台が集結し、グルメを味わいながらステージを鑑賞できるほか、ワークショップや縁日、バザーを楽しめます。
清州フェス+1の開催(リンク)
まちづくりワークショップ
柏原市は、住民参加型のまちづくりや市民が主体となって行うまちづくりを推進しています。
柏原駅東地区のまちづくりにおいても、柏原市に関わる様々な方々の自由な意見を聴衆し、お互いの考えを理解・共有し合いながら地区の課題解決と目指すべき将来像の創出を目的として、ワークショップを開催しています。
◆まちづくりワークショップの開催案内や参加希望については、下記のWEBページをご覧ください!
ワークショップの開催案内(リンク)
柏原駅周辺トライアル・サウンディングの実施
トライアル・サウンディングとは、市が保有する公共施設等において試験的な利用を希望する事業者を募集し、一定期間、実際に使用してもらうことにより、施設利用の可能性を調査する取組みです。
本市では、柏原駅周辺のまちづくりを市民・民間事業者・行政等が協働で推進するための指針として「柏原駅東地区まちづくり基本構想」を策定しており、その実現化に向けて公共空間における整備方針並びに地域活性化の施策を併せて検討するため、本取組みを実施いたします。

公共施設等の試験的な利用を行う協働事業者を募集しますので、トライアル・サウンディングへの参加希望者は募集要項をよく読んだうえ、申込みしてください。
◆対象となる公共施設や試験的利用ができる日時については、下記のWEBページをご覧ください!
まちづくりの意見を大募集!
柏原駅東地区のまちづくりに対するご意見・提案は、随時募集しております!
あなたのアイデアが柏原市のまちづくりに繋がりますので、未来で自慢できる意見を発信しましょう!
まちづくりの意見応募フォーム ← 意見の提案はこちらから
※右のQRからでもアクセスできます。

-
柏原“森(モリ)学生(ガク)”募集! 柏原の森林を活用するために学生の皆さんのお力をお貸しください! ・森林や木材について学びたい!...(2025年4月18日 産業振興課)
柏原“森学生”募集!
柏原の森林を活用するために学生の皆さんのお力をお貸しください!
・森林や木材について学びたい!
・近隣の大学生や地域の人たちと交流したい!
・地域の山で実際に活動してみたい!
そんな、学生の皆さんをお待ちしています!
JOIN TEAM!(20名程度)
ミッション ″森林に関わる人を増やす"
昨年度の活動紹介等、モリガクの詳細については下記ファイルをご覧ください。
柏原森学生(モリガク)とは!?も合わせてご覧ください。
モリガク募集用チラシ
応募要件
下記の1∼3をすべて満たす方
1 森・地域への関心がある大学生(短大含む)または、専門学生。
2 主に市内での活動に継続的に参加し、実践までの意思がある。
3 メールでのやりとりが可能。
想定プログラム
以下は一例です。半数以上参加可能な方がおすすめです!
4月 募集
5月 任命・懇親会【令和7年5月18日(日)を予定しています】
6月 イベントの企画
7月 イベントの準備
8月 取り組む具体テーマをフォーラムで発表
9月 夏のイベント開催
10月 秋の活動
11月 イベント企画
12月 イベント準備
1月 冬のイベント開催
2月 フォーラムでの発表準備
3月 取り組んだ具体テーマをフォーラムで発表
モリガクの活動履歴は『~モリガク活動のキロク~』をご覧ください。
参加のSTEP
01 登録・任命・・・要件を確認、参加登録。市長から“森学生”として任命
02 活動参画・・・ミッションに取り組む。森のことを学べるプログラムを多数用意。地域の中に飛び込む経験を!
03 継続更新・・・令和 7 年 5 月 ~令和 8 年 3 月 活動。 その後も更新可能。
04 卒業・・・やりきった方は、「永世森人」として認定。
応募方法柏原森学生(モリガク)へはコチラ(https://logoform.jp/f/T2Ftx)をクリック、または以下の二次元コード(クリック又は読込)よりお申し込みください。
お申込みいただいた後、メールにて連絡事項等をお送りしますので、ドメイン「@city.kashiwara.lg.jp」を受信可能なメールアドレスをご利用ください。
応募締切:令和7年5月9日(金)
お問い合わせ
産業振興課
電話:072-972-1554
E-Mail:sangyo@city.kashiwara.lg.jp
-
「かしわら森塾」塾生(二期生)募集! 森で楽しく安全に活動できる森林循環サポーターの養成講座 「かしわら森塾」を開催します。 修了後は森...(2025年4月8日 産業振興課)「かしわら森塾」塾生(二期生)募集!
森で楽しく安全に活動できる森林循環サポーターの養成講座
「かしわら森塾」を開催します。
修了後は森林循環サポーターとして、柏原市内の森林整備・資源循環活動に
参加していただける方を塾生として募集します。
森を楽しみながら、森と関わるための知識や技術を学び体験してみませんか。

「かしわら森塾」森林循環サポーター養成講座スケジュール
月/日 午 前 午 後 4/26(土)
柏原市役所にて(終日)【開会式・オリエンテーション】【基調講演】里山の森林の現状と課題講師:大阪府立大学 名誉教授
増田 昇 氏
【先輩サポーターとの交流】●講座風景、活動風景の紹介●参加者自己紹介●感想、意見交換など【先ずは現場へ】
市内のサポーター活動地を体感
(雨天時は講義に振替え)
【講義】「持続可能な社会に向けての森づくり」
(柏原市役所)
5/17(土) 柏原市役所にて(終日)【講義】森林の手入れと安全管理について講師 日本森林ボランティア協会理事森林インストラクター笘 智子 氏【実習】屋外救急法(屋内で実施)講師 赤十字救急法指導員笘 智子 氏6/7(土)
予備日:
6/8(日)
オアシス(柏原市大県4丁目15番35号)にて【講義】伐採方法について講義修了後に高尾山創造の森へ移動【実習】森林作業(枝打ち、伐採、枝払い、丸太切り)6/21(土)
予備日:
6/22(日)
市内の森林にて
【実習】竹林整備と作業用歩道づくり
実習終了後 ⇒ 柏原市役所へ移動
〖修了式〗修了証書授与
〖意見交換〗
※秋には、「ステップアップ講座」も計画しています。
気に入ったレベルアップの講座があればご参加ください。(参加費 追加負担なし)
受講される方には改めてスケジュールを等をお知らせします。
対象
自然・森林に関心があり、市内で森林循環サポーターとして
活動したい18歳以上の方
募集人数
先着10名程度 要申込(4月18日まで)
参加費
3,000円(但し、市内に在住の学生、市内に在学の学生は無料)
参加申し込み
申込みは専用フォーム(こちらをクリック)または以下の二次元コード(クリック又は読込)
からご登録お願いいたします。
または、住所、氏名、電話番号、Emailアドレスを産業振興課まで
※メールでご連絡することがありますので、ドメイン「@city.kashiwara.lg.jp」を受信可能なメールアドレスをご利用ください。
産業振興課 Tel :072‐972-1554
Mail:sangyo@city.kashiwara.lg.jp
-
『マンションの管理の適正化の推進に関する法律』が改正され、地方公共団体がマンション管理適正化計画を策定することができるようになりました。 柏原市...(2025年4月1日 都市政策課)
『マンションの管理の適正化の推進に関する法律』が改正され、地方公共団体がマンション管理適正化計画を策定することができるようになりました。
柏原市内におけるマンション数は、令和6年度末の時点で約2800戸、築30年以上のマンションは、約1300戸と推計され、10年後には約1.4倍と高経年マンションが急増することが予想されています。
柏原市マンション管理適正化推進計画の策定
柏原市では、30年以上の長期修繕計画に基づく修繕積立金額を設定している分譲マンションの増加を目指し、計画的な修繕や適切な維持管理など管理の適正化を図るため、令和5年4月に「柏原市マンション管理適正化計画」を策定いたしました。
本計画に基づき、一定の基準を満たすマンション管理計画を有するマンションの認定制度を実施いたします。また、マンション管理適正化指針に即し、必要に応じてマンション管理組合の管理者等に対し、助言・指導を行います。
計画本編
令和7年4月に改定いたしました。
R7_柏原市マンション管理適正化推進計画[PDF:354KB]
計画期間
令和7年4月 ~ 令和12年3月までの5年間
管理組合によるマンションの適正化に関する指針
本市のマンション管理適正化指針は、国の指針と同様としています。
【国土交通省】マンションの管理の適正化に関する指針 (外部リンク)
マンションの管理の適正化の推進を図るための施策
- マンション管理計画認定制度の実施
- マンション管理適正化指針に即し、マンション管理組合の管理者等に対する、必要に応じた助言・指導
※上記1についての手続き等詳細については、下記のリンクをご覧ください。
